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2008/07/16 昨年・一昨年と、アンヅシーンでもliveを重ねたjaz' pressoの ワンマンliveが決まりました。2nd AlbumのRelease Tourです。 彼らの繰り出す音達は気取らず、聴く者を選ばず、最後までオー ディエンスと共に楽しみ嬉々として過ごす事ができる夜になるで しょう。個々の持つキャラクターにも注目です ★2008.07.19(sat)★ 2nd Release Tour 『 “Eeriedance” / jaz' presso 』 open/18 :30 adv:2,000 yen door : 2,500 yen(w/1drink) ☆2ndアルバム“Eeriedance”をお持ちの方は、 1,000yen+1drink 500yenにてご入場頂けます ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile jaz'presso 2005年12月、jazzトロンボーン奏者の河野広明を中心にFUNK、jazz等種々のジャンルで活躍す る、関西のミュージシャンにより結成されたインストクラブジャズバンド。 トロンボーン、フ リューゲルホルン、ピアノ、ベース、ドラム、パーッカションの6人が生み出すクールで叙情的な サウンドは、生音系に新風を吹き込む。 モード系jazzとclub jazzの融合、ラテンミュージックの 香り、 直感で感じ取る空間系サウンド。 Renova新色プロモーションのイメージアーティストに起用される。 昨年7月のRenova×スターフライヤーのキャンペーンでもフィーチャーされ、 機内放送プログラム で1ヶ月間特集を組まれる等、様々なシーンで注目を集めつつある。 2ndアルバム“Eeriedance” ノンプロモーションながら爆発的なセールスを記録し、タワレコjazzチャートベスト10に入るな ど、クラブジャズ界の新星として話題になった1stアルバムに続き 本作はよりジャズと日本の様式 美にクラブ要素を足した、 その独特の感性でで聴く者をさらに魅了する作品。 main HP http://www.jazpresso.jp/index.html myspace http://www.myspace.com/jazpresso Renova日本サイト http://renova.5101.cc/ ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 前売り券の予約は、公演前日までとさせて頂きます。 (キャンセルの場合も公演前日までにお願いします。) お名前・連絡先・枚数を明記して andsscene@earth.ocn.ne.jp までご送信ください。 アンヅシーン 担当:洪 優歌 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/12/26 ★2007.12.29(sat)★ アンヅシーンプレゼンツ 『 THE MICETEETH vol.4 』〜年末は騒げばいいじゃんよ!〜 チケット完売致しました、たくさんのご応募ありがとうございました◎ open 18:00 start 18:30 door:3,000yen (1drink別) 限定70名 ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile THE MICETEETH 1999年大阪にてオリジナルスカバンドを結成。ライヴ、音源制作を自主的に行ない、01年初の公 式音源となる7incシングルのリリースを期に自主レーベル『tentosen』を旗上げ。03年8月1st アルバム「MEETING」、04年7月2ndアルバム「Baby」05年6月3rdアルバム「from RAINBOW TOWN」をリリース。06年3月にホーンセクション4名が正式に脱退。新生マイスティースによる4 thアルバム「CONSTANT MUSIC2」を06年8月にリリースし、スカ〜ロックステディーだけに 留まらない新たな世界を展開している。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 前売チケット制。チケット販売は店頭でのみ受付ます。 (*但し遠方の方はお問い合わせ下さい。) 定員70名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:ウガ Tel&Fax 06 6535 0480 大阪市西区新町1-2-6 ニュー新町ビル3F e-mail andsscene@earth.ocn.ne.jp http://www.andsshop.com 地下鉄四ツ橋線四ツ橋駅北へ徒歩4分 地下鉄御堂筋線心斎橋駅北西へ徒歩7分 &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& &’s scene SHOJI アンヅ シーン 3F New Shinmachi-BLD.1-2-6 Shinmachi Nishi-ku Osaka Japan 〒550-0013 Phone&Fax:06.6535.0480 mobile:080.1485.0722 URL:http://www.andsshop.com e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& 2007/12/14 ★2007.12.26(wed)★ 『 YANEKA“Roots”Live@&’s SCENE 』 open 20:00 start 21:00 adv:2000 yen/w1d door : 2300yen/w1d ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile 家根嘉 -yaneka- 家根嘉は智也子と雄一朗の姉弟デュオで、2005年2月に結成された。彼らは活動の拠点を、日本と イギリス.ヨーロッパに置いている。彼らは "world defense lovers"の元メンバーで、2004年7月 7日発売のファースト.デビューアルバム、”7Lyrics7musics"は発売1ヶ月目にして、タワーレコー ドインディーズチャートにて、二位になった実績を誇る。しかし、2005年1月に”World defense lovers"を解散。その後、同年8月よりヨーロッパに渡り、2005年9月より、兼ねてからの憧れの 地であったイギリス.ロンドンに拠点を移し、家根嘉として本格的に音楽活動を開始する。自らの血 に流れる日本独自のサウンドや伝統と、敬愛するヨーロッパ音楽との新しい融合が、海外で高い評 価を得る。彼らが何故、日本の文化を海外に伝えたいのか...それは家根嘉の名前に由来する。家根 嘉とは能楽堂や神社仏閣などを作ってきた、彼らの先祖代々から続く屋根宮大工(桧皮葺師)の屋 号で、彼らはその17代目にあたる。しかし、彼らは桧皮葺師としてではなく、音楽でその名を継承 することを決意する。北欧やイギリス.フランスにたくさんのミュージシャン仲間がいる彼らは、海 外のアーティストからも多くの影響を受ける。特にヨーロッパの伝統音楽から多くのインスピレー ションをもらう。また、彼らのライフスタイルもユニークで、他国を自由奔放に音楽をしながら渡 り歩く彼らを、ジャパニーズ.ボヘミアンと呼ぶ人もいる。2006年初旬より日本に帰国し、同年4 月より、FM COCOLO(76.5CH)NETLIBE "OPEN MIC" 毎週木曜日、深夜2時放送にてパーソ ナリティーを務める。彼らが海外で出会った世界中の多才なミュージシャンや、北欧の音楽を紹介 する音楽番組である。帰国後本格的にレコーディングを開始。そして今回待望のデビューアルバム である、”ROOTS"を2007年3月29日に発売することになった。家根嘉始動から2年、彼らの感じ る事、伝えたい事が、このアルバムに凝縮されている。LIVEでは、音源と変化なく音色をだすこと ができる、彼らのユニークなライブパフォーマンスが楽しめます。ぜひ、体感しにお越し下さい。 YANEKA HP http://www.yaneka.com/ ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 前売り券の予約は、公演前日までとさせて頂きます。 (キャンセルの場合も公演前日までにお願いします。) お名前・連絡先・枚数を明記してandsscene@earth.ocn.ne.jp までご送信ください。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/12/14 ★2007.12.25(tue)★ 『 Christmas For Pans 』 open 19:00 start 20:00 door : 1500 yen/1drink別 ●live… Canto de rua(東京) Loti ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile Canto de rua Canto de rua(カント・ジ・フア)ポルトガル語で街角という意味をもついつもどこかの街角で音 を奏でていたいという想いをユニット名にしSteel Pan伊沢陽一、ガットギター菅又健のDuoで 2006年に結成。オリジナルを中心にショーロ、カリプソなど演奏している。今年の7月には自主制 作CD「Canto de rua」(Duoミニアルバム)をリリースする。さらに今年の春から新しいメン バーにCello奏者:薄井信介を加え精力的に活動をはじめ、年間50本ほどライブを全国各地で 行っている。ライブハウス、カフェ、レストランなどに限らずお寺、家具屋、古民家、キャンプサ イトなどさまざまな所で演奏している。来年5月にはホール公演、そしてトリオでのCDをリリー ス予定。今回はSteel Pan&ガットギターでのDuoで出演します。 Loti sweety(steel pan)、motsubean (steel pan)、MC2(percussion) 1st albun 「playboy! playboy! playboy!」 release 2007 誰もがこころに描く「ここではないどこか」へのあこがれ 未だ見ぬ情景を求め、音楽で旅にでかけようスティールパンと パーカッション、そしてイマジネイションがあれば地図はいらない ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 お名前・連絡先・枚数を明記してandsscene@earth.ocn.ne.jp までご送信ください。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/12/14 ★2007.12.23(sun)★ barbes プレゼンツ 『 wakaba's farewell party 』 週に一回、バルベス金曜日のレギュラーバーテンダー「wakaba」が遂に引退! 東京へ行くと言ってから早1年…巣立つ時がやってきたようです。 ライブ・ダンス・DJすべてわかばだけのワンマンライブパフォーマンスを開催 LIVE&DJ&DANCEのイベントです☆ゲストDJとしてbarbesとwakabaの 出会いの橋渡し人、RON様も参加!美味しいクスクスタイムのBGMとして 一役買ってくれます。お楽しみに☆ open/19 :00 start/20 : 00〜 door : 1,000 yen(w/1drink) ●live… 888 band te_ri ●DJ… RON youciao(888) wakaba ●DANCE… 片山 貴志(wakaba) ●FOOD… barbes(靭本町) ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile 888 band… ベース弾き語り猥歌ソロ活動を続けて近畿のライブハウスを渡り歩く。 そんなyouciao氏ひょんな拍子にwakabaと出会い、何かしら意気投合。 クールインストバンド「YHBT」のギタリストetooと二人で888に参加。 60〜70'辺りの音楽性を踏襲しつつ、時にベターに、時にアグレッシヴに♪ te_ri… 「te_ri」(定理) 幾何学模様織り成すサウンド.スタイル性から命名。 現在、東京在住のギタリスト「村上巨樹」氏と 大阪在住のドラマー「片山貴志」のデュオ。 攻撃的な楽曲を目指し、感情的技術派JAZZ ROCKへ。 行く処はインテリゲンチア。 この日が初のライブとなります。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記して andsscene@earth.ocn.ne.jp までご送信ください。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/11/14 ★2007.12.08(sat)★ jaz'presso プレゼンツ 『 dot jp project #02 』 open/start 18 :30 // 24 : 00 close adv:2,000 yen door : 2,500 yen(w/1drink) live : Melting Soul Cozy Orchestra jaz'presso DJ : nakagawa masatoshi kajino kentaro ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile Melting Soul 2000年秋、vo.RISACOが加入し、関西を中心に活動を再開する。2004年6月、1st miniアルバ ム「うたのちから」を発売。そして2006年4月に2ndアルバム「Jungle Sweet Jam」を発売。話 題が話題を呼び、初のリリースワンマンパーティーには300人を動員し大成功を収めた。現在では 関西のみならず、東京・福岡など精力的な活動を展開中。 またiTunes Storeブルース部門 では、 アルバム、シングルチャートとも3ヶ月連続1位取得。リリースから1年以上経った今でも、常に 10位以内にランクインし続けている。 http://www.meltingsoul.com/ Cozy Orchestra 艶やかにたゆたう女性ツインボーカルを中心とした、9人+--の流動編成のフューチャー・ジャズ・ オーケストラ。ピアノ・ギター・ベース・ドラムやホーンなどを中心とした生楽器や、シンセ・サ ンプラー等のエレクトロニクスも取り入れた、毎回変化していく自由なスタイルの編成によって、 深い夜の情景を鮮やかに奏でる。2007年3月、待望のミニアルバム「Thousand Nights」をリ リース。若干のメンバーチェンジや、さらに新メンバーも迎えつつ、より深化した世界観の楽曲制 作に取り組みながら、ダンサーやライブペインティングなどとのコラボレーションも行う、ボーダ レスなライブパフォーマンスを精力的に行っている。 http://www.myspace.com/cozyorchestra http://www.cozy-orchestra.com jaz'presso 2005年12月、jazzトロンボーン奏者の河野広明を中心に FUNK,jazz等種々のジャンルで活躍する 関西のミュージシャンにより結成されたインストクラブジャズバンド。トロンボーン、フリューゲ ルホルン、ピアノ、ベース、 ドラム、パーカッションの6人が生み出す クールで叙情的なサウンド は、生音系に新風を吹き込む。 モード系jazzとclubjazzの融合、ラテンミュージックの香り、 直 感で感じ取る空間系サウンド。結成半年で完成したオリジナル9曲による自主盤は ノンプロモー ションながら爆発的なセールスを記録し、 2006年4月25日、新録3曲を加え満を持して全国発 売。無名バンドながらタワレコjjazzチャートベスト10に入るなど クラブジャズ界の新星として話 題沸騰中である。 http://www.myspace.com/jazpresso http://www.jazpresso.jp/ ] nakagawa masatoshi 2000年よりDJ活動を開始。フリーソウルを原点に、SOUL,CLUBJAZZ,HOUSEを中心とした DANCE MUSICをプレイ!7年続く大阪鰻谷サンスイでのイベントMPJでは、リーダーとして数々 の有名ミュージシャン,DJとのコラボレーションの実績を持つ。現在レギュラーパーティーは、 MPJ--鰻谷sunsui--奇数月第2土曜日--Mooi--鰻谷sunsui--偶数月第1金曜日-- http://www.mpj-online.com/ kajino kentaro 16歳からミックスしている時の音の重なりに快感を覚えハウスミュージックを主にプレイし始め る。ほぼ全ジャンルの音楽をチェックし、DJセットではBPMやジャンルを大幅に変化させ、他の DJとの差別化をはかる。ジャンルレスなDJセットを組む彼のプレイに是非耳を傾けてほしい。 http://www.myspace.com/djkentarokajino ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 前売り券の予約は、公演前日までとさせて頂きます。 (キャンセルの場合も公演前日までにお願いします。) お名前・連絡先・枚数を明記して andsscene@earth.ocn.ne.jp までご送信ください。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/10/17 ★2007.10.29(mon) at &'s scene★ team KGB プレゼンツ 『 1COIN KGB番外公演:Cafeで笑えばいいじゃんよ。 』 open 19:30 start 20:00 入場料/FREE(投げ銭制)(別途ドリンク+フード代 千円) 2007年早春から32週に渡り開催された1COIN KGBが好評に付き番外公演決定!! 今回は場所を変え大阪・神戸の大御所CAFEでの公演 + &'s sceneでもやります。 勿論月曜日に☆ act : team KGB dj : DJ玉置 ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile team KGB 大阪発のサスペンスコメディ劇団。 シュールでブラックな笑いを武器にカフェからストリップ劇場まで 幅広い活躍をみせる。メンバーは、オタクやらオカマやらやらお笑い芸人や おばはんやらの日替わりごった煮状態。(たまに外人も)体力さえあれば 誰でも入団オッケーのアバウトさで、なんだか知らんがどんどんメンバー が増えている。2007年5月の本公演、お通夜ミュージカル「遺産☆相続& ファイアー〜八尾のスナック殺人事件〜」では700人をこえる観客動員を記録。 座長の木下半太は「悪夢のエレベーター」(幻冬舎)で小説家デビュー。 2作目の「悪夢のドライブ」(幻冬舎)は2007年6月発売予定。 「悪夢のエレベーター」はドラマ化(フジテレビ)にもなり全国で放送される。 公式サイトはこちら ↓↓↓ http://www.team-kgb.com/1-coin-kgb ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員70名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/10/17 ★2007.10.28(sun)★ ぶっきら兄弟プレゼンツ 『 祭 RIX 』vol.6 open/start 19:00 〜 adv:1500yen/w1d door : 2000yen/w1d Live : ぶっきら兄弟 DJ : AKIO HARA Juribot あいうえっち Food : 植田食堂 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員60名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/10/17 ★2007.10.27(sat)★ 『 縄文 Session 』(JOMON & Friends) open 18:30 start 19:00〜20:00 & 21:00〜22:00 (2 sets) door : 3.000円 (drink別) live : 『縄文:JOMON』 Band Unit 『縄文:JOMON』と関西在住のミュージシャンによSession。 縄文オリジナル曲を中心に、数曲Jamも行う。『縄文:JOMON』は 2007年vocalist AHALAと梶山トシにより東京で結成。Jazzをベースに、 様々な音楽を取り入れたオリジナル曲を演奏。 Key Wordは日本、民族音楽、即興、Groove。 ー JOMON :Japanese Organic Music of Nature 『縄文:JOMON』 http://jomonvibe.exblog.jp/ AHALA (vocals) 梶山トシ (vocals) http://kajiyama.exblog.jp/ 出口コウレイ(龍笛) http://www.mahora-japan.com/Friends (関西在住ミュージシャン) 張智仁 (key) http://www.geocities.co.jp/MusicHall-Horn/5599/01index.html 笠松としや (bass) http://imagina.jp.org/ 村尾コージ (percussions) http://www.geocities.jp/human_nature_59/ 牧桃子 (dance) http://www.ruby.co.jp/inori/ ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile AHALA (vocals) 大阪生まれ。 幼い頃より、クラシック、ジャズ、映画音楽に親しみ、学生時代からジャズクラブで歌い始める。 NY、ニューオリンズで本場の音に触れ、ゴスペル、R&Bと歌の幅を広める。その後、自身が作 詞作曲した作品が認められメジャーレーベルに所属。ジャンルを超えた多くのミュージシャンとの セッションと、独自のストイックな生活を経て、現在に至る。3年間の沈黙を破り、2007年8 月、『縄文:JOMON』を結成。「生きるということをどこまでも表現したい」という歌唱スタイ ルは、“オーバー・ディメンション・ボーカル” (異なる世界へいざなう歌)と言うにふさわしい。縄 文ではツインボーカルで、その自身の世界を個性豊かなメンバーと共に、惜しみなく披露してい る。 梶山トシ (vocals) 大阪生まれ。 東京にてJazzを歌い始める。 1989年にNew Yorkに渡って以来、多くのクラブやフェスティヴァルにも出演。 作詞作曲も手掛け、Jazz/Blues/R&B/Funk/Pops/Afirican/Brazilian/日本の音楽 等を取り入れた独特の楽曲を生み出す。そしてバンドを結成しJazzと自作曲の両方を演奏。 また、パーカッション (Djembe, Shekere etc) を演奏し、バンドやダンサーと共演。 2002年、日本へ演奏基盤を移すべく帰国。世界の文化・音楽のるつぼであるNew Yorkで 体験した多様性の影響を生かした独自のJazz感覚とレイドバックしたグルーヴ感を持った音楽 の展開を目指す。そして、歌詞の内容もさることながら、“声”(響き)自体にメッセージを込める ことを追求している。また、十数年に及ぶNew York滞在における日本感覚の再確認もこれからの 活動において重要な要素になると思われる。 現在はJazz系の曲とオリジナル曲を歌い、 『縄文:JOMON』やその他ソロで活動中。 * 2005年、第24回浅草ジャズ・コンテスト/ボーカル部門でグランプリ獲得 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員50名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/09/19 ★2007.10.26(fri)★ Migratory 『 "Bring me the head of Manuel Bienvenu"release tour 』 開場 20:00 開演 20:30 前売り ¥2500/w1d 当日 ¥3000/w1d live : manuel bienvenu/vocal, electric guitar, acoustic guitar, piano 石井マサユキ/ electric guitar エマーソン北村/keyboards front act : エマーソン北村 ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile Manuel Bienvenu(マニュエル・ビアンヴニュ) :フランス人アーティスト。様々な楽器を操り、自身の歌であるいはプロデューサーとして、独自 の心象風景とも言える音楽を作り出す。演奏から録音まですべて自分の手による作品を作る一方で 1997年にはelmを結成し、ニューヨークやパリでライブを行う。その過程でロバート・ワイアッ ト周辺のミュージシャンと交流を深くしたことが、自身の作品にも反映している。東京ではTICAの 石井マサユキと出会い、TICAのサポートや石井の楽曲へ歌詞を提供する等の活動を行った。ソロと しては、2003年に1stアルバム「Elephant Home」をリリースし。今回新作 "Bring me the head of Manuel Bienvenu" を完成させた。 http://www.manuelbienvenu.com/ 石井マサユキ :89年頃からギタリストとして活動開始。95年頃「the chang」のメンバ-として2枚のアルバム を発表。後、ギタリスト、クリエイタ-として活動しつつ、00年から「tica」の活動も開始。これ までに6枚のアルバムを発表。また「natural calamity」の森俊二と「gabby & lopez」としても 活動中。2枚のアルバムを発表。近年、ギタリスト、クリエイタ-として参加したアーティストは ゴンチチ、中島美嘉、SOWELL、SUITE CHIC、CHEMISTRY、鈴木亜美、土岐麻子 など多数。 http://mining-for-gold.com/ http://d.hatena.ne.jp/ms19 エマーソン北村 :キーボードプレイヤー。 JAGATARA、MUTE BEAT といったバンドからスタートしアングラから メジャーまで、弾き語りからダンスホールレゲエまで、ポジションやジャンルにこだわらず個性的 なアーティストとの共演で知られる。その一方で「エマーソン北村ソロ」という全く一人の活動も 活発に行なっている。ミュージシャンとしての昨年の活動は、エゴラッピンのニューアルバムにお けるco-produce 、レヨナ、キセル、クラムボン原田郁子ソロのツアーなど。Ticaではマニュエル と共に演奏。エマーソン・ソロの作品としてはイギリスのアーティスト・ハーバートのリミック ス、 各種コンピレーションへの参加、7インチシングルの制作がある。今回はマニュエルのライブ とソロの両方で出演。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 メール予約 andsscene@earth.ocn.ne.jp &'s SCENE 06-6535-0480 [hp] http://www.andsshop.com/ ※全公演の前売り券の予約は、公演前日までとさせて頂きます。 (キャンセルの場合も公演前日までにお願いします。) お名前・連絡先・枚数を明記してメール予約アドレスまでご送信ください。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/09/07 ★2007.10.5(fri)★ アンヅシーンプレゼンツ 『 THE MICETEETH vol.3 』at &'s scene open 19:00 start 19:30 door:3,000yen (1drink別) 限定70名 大盛況に終わった7月のライブから早2ヶ月。決まりましたよvol.3!!今年に入ってから怒濤の シーンを演出しているザ・マイスティース。前回の興奮そのままに今回も盛り上がること間違いな し!秋色深まる10月5日の儚い夢をアンヅシーンでいっしょにたのしみませんか?光るために暗闇 を必要としている、強烈な個の塊のあなたへ、『心に勇みある時は悔やむことなし』 脱皮し続ける 蛇は滅びないように、これからも殻を破っていってもらいましょう☆ ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile THE MICETEETH 1999年大阪にてオリジナルスカバンドを結成。ライヴ、音源制作を自主的に行ない、01年初の公 式音源となる7incシングルのリリースを期に自主レーベル『tentosen』を旗上げ。03年8月1st アルバム「MEETING」、04年7月2ndアルバム「Baby」05年6月3rdアルバム「from RAINBOW TOWN」をリリース。06年3月にホーンセクション4名が正式に脱退。新生マイスティースによる4 thアルバム「CONSTANT MUSIC2」を06年8月にリリースし、スカ〜ロックステディーだけに 留まらない新たな世界を展開している。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 前売チケット制。チケット販売は店頭でのみ受付ます。 (*但し遠方の方はお問い合わせ下さい。) 定員70名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:ウガ Tel&Fax 06 6535 0480 大阪市西区新町1-2-6 ニュー新町ビル3F e-mail andsscene@earth.ocn.ne.jp http://www.andsshop.com 地下鉄四ツ橋線四ツ橋駅北へ徒歩4分 地下鉄御堂筋線心斎橋駅北西へ徒歩7分 2007/08/29 ★2007.9.22(SAT)★ 『 BREAKfAST展 CLOSING PARTY 』 OPEN/START 20:00 door : 1500yen/w1d live : BREAKfAST 「関西の皆さんこんにちは」 森本雑感 水曜日のスタジオと週末のライブを繰り返しているうちに、気が付いたら10年が経っていました。 本当に時の速さは浦島ばりで、BREAKfASTという名の玉手箱を開けたせいで中年になったのではな いかなどと、自らの腹を眺めながらその大陸大移動と呼べるほどの腹部の変化を誰かのせいにした い今日この頃ではありますが、太った原因として思い当たるふしもいくつかあり、やはり過去が あってのこの現在、ひいては未来なのであります。光陰矢のごとしとは言っても振り返れば、思い 出、変化、反省、積み重ねなど数多く、やはり10年という月日を我らは飛んだのではなく歩いてき たんだ、などと今更ながら感慨に耽りたいと思いながらも刻一刻と変化する現状に対応するために は振り返る暇など無いのですが、10年目という節目でもあることだし久しぶりに振り返ってみませ んか?というのがこのBREAKfAST展です。バンドの作品といえばやはり音源になるのでしょうが、 10年の積み重ねは音と共にそのアートワークにも表れており、さらに細かい変化は普段は見過ごし てしまうようなフライヤーやたまたま誰かが撮っていた写真にこそ隠れています。そういった音以 外のBREAKfASTをまとめて展示することによって、多角的なBREAKfAST考察、またはペティボン に至るアートワークの流れを辿る事が出来るのです。みんなでBREAKfAST論を展開しようではあり ませんか!いや、しなくていいんですが。ペティボンの原画とか7インチやデモテープの絵が面白 いんで見てください。BREAKfAST展Tシャツや、BREAKfASTの中で一番人気を誇ったリンゴTシャ ツなども売る予定です。写真とインタビューとエッセイと漫画とお話が入った、森本&正樹 &Peanuts gangのファンジン。「Bob's donuts mag」も売ります。物好きはどうぞ。 2007/07/23 ★2007.7.27(fri)★ アンヅシーンプレゼンツ Misko Plavi 〜music Around the World tour 2007〜 open 20:30 start 21:00 adv : 2000yen/w1d door : 2500yen/w1d live : Misko Plavi ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile Misko Plavi ジプシー・ブラスの故郷と言われているセルビア(旧ユーゴスラビア)。首都ベオグラードは、セ ルビア語で「白い町」を意味するが、多民族と西方文化や東方文化が融合し、多種多様な雰囲気を 醸し出すヨーロッパとオリエント文明が交差する都市だ。 ミシュコ・プラヴィは、8才の時に父親 から子供用アコーディオンを与えられたのがきっかけで、小さなオーケストラと称される楽器、ア コーディオンに魅了される。その後、ギターやベース、ドラム、ピアノなど一通りの楽器を覚え、 ニュー・ウェイブに傾倒していた1980年代初頭に頭角を現した。 初めて作曲をした1979年以 来、セルビア作曲家協会"SOKOJ"の会員であり、また1999年よりフランス作曲家協会"SACEM"の 会員でもある。 1980年、彼のキャリアは"Via Talas"というバンドで、意外にもギターやベースを 担当することから始まった。1982年、"D'Boys"を結成し、1986年までギター、ベースをはじめ、 アレンジまでを手掛け、プロとしての第一歩を踏み出す。その後、1986年に伝説的バン ド"Pilot"を結成し、ギター、ベースはもちろん、キーボードまでをこなすマルチプレイヤーとして 活躍する。また、同時にアレンジからプロデュースまでも手掛ける音楽家としての才能を発揮し た。1990年、"Pilot"は国内の有名なバンドとも競演を果たし、多くのメガヒットと共に一気に頂 上へと駆け上がった。そして、解散した1997年までの10年間にシルバー・ディスク2枚、ゴール ド・ディスク2枚、プラチナ・ディスク1枚を獲得し、ルーマニア、オーストリア、ハンガリー、ギ リシャ、スイス、旧ユーゴスラビアなど、ヨーロッパで1000回以上の公演を行った。 一方で、 1996年にはポリグラム・ギリシャとプロデューサー契約し、Micias Manolisのアルバム"Greek star"をアレンジ、ミュージシャン(ベース、キーボード、アコーディオン)として参加。更 に、"Pilot"解散後の2000年から2002年にかけて、コンピレーションの参加やジャン・マルク・ バール監督の3本の映画"Lovers(2000)" "Too much flesh(2001)" "Being light(2002)"の音楽を担 当し、ヴァージン・フランスの配給により、この3本の映画のサウンド・トラックが発売された。 2004年には、セルビア、ドイツ、スロベニア合作によるスルタン・コルジェビッチ監督の映 画"Sivi kamion crvene boje"の音楽も担当した。 現在は、アコースティック・サウンドが好きと いう理由から、アコーディオンと共にソロ・アーティストの道を歩んでいるが、これまで培ってき たマルチ・プレイヤーとしての卓越した能力やフィルム・ミュージック・コンポーザー、作曲家と しての楽曲は、映画業界でも評価が高い。また、驚愕のライヴでは、サンプリングやアコーディオ ンの演奏では大変珍しいループ・ペダルを使用する高度な演奏技術を披露する。そのセンスとアイ デアは、単なるアコーディオン・プレイヤーの域を超越し、オリジナルのアコーディオン・パ フォーマーとしてミシュコ・プラヴィの世界を築き上げている。 2000年以降は、頻繁に日本を訪 れるようになり、すでに全国各地(東京、大阪、京都、金沢、広島、岡山、福岡、久留米、北九 州、熊本、大分、別府、鹿児島など)で100回を超えるライヴを行っている。これまで、ライヴ会 場限定で販売された"Misko Plavi music(2003)" "East kissing West(2004)" "For Billy(2005)" の3 枚のCD(セルビア録音)はいずれも好評で、2007年には国内初となる日本盤「Super Best of Misko Plavi」の発売を控えている。 これからも"Music Around The World"は続く、彼の旅は終 わる ことはない・・・。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約制となります。予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員50名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:ウガ e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/07/02 ★2007.7.21(sat)★ アンヅシーンプレゼンツ 『 THE MICETEETH vol.2 』at &'s scene open 19:00 start 19:30 door:3,000yen (1drink別) 限定70名 2007年3月。4年振りのライブパフォーマンスを無事に終え、やって来ましたvo.2!!今回も Opening ActにはチームKGB&DJ玉置を迎え天馬空を行くが如く自由奔放な夜を演出して頂きま しょう☆自己の有限性を信仰しているあなたへ、「共に苦しむことではなく、共によろこぶことが 友人をつくる」垣根を超えてみんなでいっしょにあそびましょ☆ ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile ●THE MICETEETH 1999年大阪にてオリジナルスカバンドを結成。ライヴ、音源制作を自主的に行ない、01年初の公 式音源となる7incシングルのリリースを期に自主レーベル『tentosen』を旗上げ。03年8月1st アルバム「MEETING」、04年7月2ndアルバム「Baby」05年6月3rdアルバム「from RAINBOW TOWN」をリリース。06年3月にホーンセクション4名が正式に脱退。新生マイスティースによる4 thアルバム「CONSTANT MUSIC2」を06年8月にリリースし、スカ〜ロックステディーだけに 留まらない新たな世界を展開している。 ●team KGB 大阪発のサスペンスコメディ劇団。シュールでブラックな笑いを武器にカフェからストリップ劇場 まで幅広い活躍をみせる。メンバーは、オタクやらオカマやらお笑い芸人やらおばはんやらの日替 わりごった煮状態。(たまに外人も)2007年5月の本公演 お通夜ミュージカル「遺産☆相続& ファイアー〜八尾のスナック殺人事件〜」では750人をこえる観客動員を記録。 座長の木下半太は 「悪夢のエレベーター」(幻冬舎)で小説家デビュー。2作目の「悪夢のドライブ」(幻冬舎)は2007 年6月発売予定。「悪夢のエレベーター」はドラマ化(フジテレビ)にもなり全国で放送される。 ●DJ玉置 シュール?リベラリズム?リアリズム?今や大阪中で引っ張りだこの懐メロニストことDJ玉置。そ の風貌もさる事ながら彼の一挙手一投足を見に行くだけでも十分の価値あり。ヘッドライナーへの 道も遠くはない!? ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 前売チケット制。チケット販売は店頭でのみ受付けます。 定員70名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:ウガ Tel&Fax 06 6535 0480 大阪市西区新町1-2-6 ニュー新町ビル3F e-mail andsscene@earth.ocn.ne.jp http://www.andsshop.com 地下鉄四ツ橋線四ツ橋駅北へ徒歩4分 地下鉄御堂筋線心斎橋駅北西へ徒歩7分 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/06/14 ★2007.7.14(sat)★ 『 oops! here l go again 』 open 6:30pm start 7:30pm adv:2,000(1drink別) door:2,500(1drink別) 限定60名 ライブ:DOIS MAPAS、 島津田四郎(from rose records) DJ : 竹腰康広(oops! here l go again) ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile ●DOIS MAPAS(ドイス・マパス) ボサノヴァ歌手の木下ときわと、ギター・作詞作曲の新美博允によるユニット。2002年発売の1st アルバム「DOIS MAPAS」が多くの支持を集め、さまざまなメディアで紹介される。2004年9月に はミニアルバム「1.9.0」を柏原譲( フィッシュマンズ )との共同プロデュースにより発売。2006 年5月にはアルバム「極東組曲」「AGUAS DE MARCO(アグアス・ジ・マルソ)」を、久保田麻 琴プロデュースにより2枚続けてリリースした。" DOIS MAPAS"はポルトガル語で「2つの地図」 という意味の言葉。 ●島津田四郎(from rose records) 曽我部恵一をして「天才!」と言わしめたSSWが紡ぐ真夏のサイケデリア。ジョアン・ジルベルト、ジルベルト・ジ ルらを彷彿とさせる、卓越したメロディとセンス抜群の歌詞が頭から離れない楽曲が特徴。2006年8月に 曽我部恵一のレーベルrose recordsからファーストアルバム「島津田四郎」をリリース。 ●竹腰康広(oops! here l go again) 1996年よりoops! here I go againというイベントを立ち上げる。その後、橋本徹(suburbia factory/cafe apres-midi)、小西康陽(readymade)、堀内隆志(cafe vivement dimanche)、曽我部 恵一(sunny day service)、渡辺俊美(THE ZOOT16/TOKYO No.1 SOUL SET) 、松田岳二 (cubisimo grafico / neil&iraiza)、山下洋(freedom suite / wack wack rhythm band)、西寺郷太 (nona reeves)、梶野彰一(atelier L'APPAREIL-PHOTO)、小林径(routine)、土岐麻子(cymbals)、 次松大助(the miceteeth)、今野英明(ex.rocking time)、オクノ修(六曜社)、友部正人、鈴木祥子、 小柳帝、島津田四郎、northern bright、harfby、dois mapas他いろいろな方やバンドを迎えて続 けている。05年、初めて東京でイベントを開催。こういう人たちに協力していただいて、フリー ペーパーを02年に発刊。現在2号目。01年より05年までUSEN DH-48chで選曲を担当。04 年、ハナコ・ウエストカフェで音楽のコラムを担当。 2007年夏に中崎町にてギャラリーをオー プン予定。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約制となります。予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員60名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 ※前売券の予約は、公演前日までとさせて頂きます。 (キャンセルの場合も公演前日までにお願いします。) アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/06/14 ★2007.6.29(fri)★ Migratory 『 efuromio+ICHI endless dub tour 』 open 20:00 start 20:30 adv : 2300yen/w1d door : 2500yen/w1d live:efuromio+ICHI ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile efuromio/エフロミオ(フミノスケ from ツキノワ)〈vo, gt 〉 日本屈指のロックンロールバンド、「ツキノワ」のボーカリスト、フミノスケのソロ ユニット。現在までにツキノワ名義で3枚のアルバム、棗(ナツメ)名義で1枚のアル バムを発表。 また、アメフォン、calm等のアルバムにゲスト参加。2007年よりソロ をエフロミオ名義でスタートさせ、その独自の世界を目指す。今回は、名古屋の宝 「脳振頭」でも活躍中の、天才ICHI(イチ)との合体による、演奏が貴重な、また、 楽しみなライブである。 Fuminosuke.info. http://blog.so-net.ne.jp/nami-uchi-giwa/ ICHI/イチ〈vibraphone,dub , etc...〉 幼少期「できるかな」のノッポさんに影響されもの作りを始める。中二の夏 MTVで見たセックスピストルズにショックを受け音楽活動も開始。以後人 形制作、映像、録音、ジャケットデザイン、楽器製作など多岐に渡る活動を 継続中。名古屋の奇跡ともいえるバンド「脳振頭」ではダブ担当。スティー ルパン、木琴、鉄琴、トランペット、リズムボックス、カセットレコーダー 、ピアニカ、ヴィヴラフォン、タイプライターetc...。自作の楽器スタンド上 にかわいく並べられた数々の楽器や非楽器群を歌い(奇声!?)踊りながら操る ステージングは観てるだけでハッピーに。8トラックのオープンリールで自ら 録音し、アートワークも手がける多才ぶりも発揮。 モノラルサウンドで送る リトルワールドミュージック!!スティールパン、木琴、鉄琴、トランペット、 ピアニカ、風船、ラジカセ、リズムボックス、声、自作楽器などを自在に演奏 する、ひとり楽団ICHIのリトルワールド・ポップミュージック!全国各地 でライブ展開中!!! ---------------------------------------------------------------------------- ※前売り券の予約は、公演前日までとさせて頂きます。 (キャンセルの場合も公演前日までにお願いします。) お名前・連絡先・枚数を明記してandsscene@earth.ocn.ne.jp までご送信ください。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/06/14 ★2007.6.17(sun)★ アンヅシーンプレゼンツ 『 na.chu. after party 』 open 20:30 start 21:00 door : 1800yen/w1d live : tony chanty ,原田芳宏 スチールパン ( STEELPAN / STEELDRUM) dj : 竹腰康広 oops! here go again ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile tony chanty 2006年夏、結成。 包容するような安心感と、混沌とした感情を揺さぶる臨場感。 幅広く様々なジャンルを自由に演奏。 音の中には情緒が漂い、独自の音として、その枠を超えて心に伝える。 バンド名のtony chanty は「イキな囃子唄」という造語。 原田芳宏 スチールパン ( STEELPAN / STEELDRUM) スチールパンとの出会いは< WEATHER REPORT > の 「Palladium 」。80年代、NEW YORKにて 生のスチールパンを初めて体験。その後、独学で演奏を習得し、スチールパン奏者としてアルバム 「PAN CAKE」で96年にデビュー。あらためてトリニダード&トバゴへ渡り、World Steelband Fes 「PANORAMA」に当時日本人として初めて参加。現在はスチールパンのより新しい・深い表 現を求めて、様々な演奏・創作活動を続けている。アコーディオンとのトリオ 人編成の ニークなアルバムを発表。ジャパニーズ・スチールパンを牽引している、世界でも評価されるプレ イヤーである。その他、小野リサ、LITTLE CREATURES、トニーニョ・オルタ、saigenji、仙波 清彦、南佳孝、村上ポンタ秀一、マルコ・スザーノなど内外アーティストとの共演も非常に多い。 竹腰康広 (oops! here l go again) 1996年よりoops! here I go againというイベントを立ち上げる。その後、橋本徹(suburbia factory/cafe apres-midi)、小西康陽(readymade)、堀内隆志(cafe vivement dimanche)、曽我部 恵一(sunny day service)、松田岳二(cubisimo grafico / neil&iraiza)、山下洋(freedom suite / wack wack rhythm band)、西寺郷太(nona reeves)、梶野彰一(atelier L'APPAREIL-PHOTO)、小 林径(routine)、土岐麻子(cymbals)、次松大助(the miceteeth)、今野英明(ex.rocking time)、オク ノ修(六曜社)、友部正人、鈴木祥子、小柳帝、島津田四郎、northern bright、harfby、dois mapas他いろいろな方やバンドを迎えて続けている。05年、初めて東京でイベントを開催。こう いう人たちに協力していただいて、フリーペーパーを02年に発刊。現在2号目。01年より05 年までUSEN DH-48chで選曲を担当。04年、ハナコ・ウエストカフェで音楽のコラムを担当。 現在、写真家として活躍中。今年5月にアンヅシーンで個展を開催予定。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約制となります。予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員70名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/04/18 ★2007.5.21(mon)★ 『 Migratory Kazumasa Hashimoto live tour 』 open 8:00pm start 8:30pm adv:2,000(w/1d) door:2,500(w/1d) ライブ:Kazumasa Hashimoto,トウヤマ タケオ ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile kazumasa hashimoto 東京生まれ。作曲家/演奏家。幼少時よりピアノを習い続け、クラシックの既成曲を弾くのではな く、思いに任せて自由にピアノを弾く事で音が一つの形を成す事を発見し、作曲を開始。同時にコ ンピュータを使った作品の創作も始める。その後、東京の音大に入学し、作曲を専攻。これまでに 3枚のアルバムをリリースし、独DE:BUG誌のレビューにおいては五つ星獲得、イギリスのTV局 BBCにて楽曲が使用されるなど全世界的に高い評価を受けた。オリジナル・アルバムの他に、米 AUDIO DREGSレーベルのコンピレーション、独STAUBGOLDレーベルからのエッケハルト・ イーラーズ監修のコンピレーションに参加している。国内ではworld's end girlfriendの作品にピ アニストとして参加。World Standardや湯川潮音のアルバムやライブにも参加している。ライブ アクトとしては2003年10月に坂本龍一主催の団体「code」のイベントにSketchShowらと共に 出演したほか、2004年4月には独MORR MUSICレーベルのジャパン・ツアー東京公演でのサ ポートを務めた。2005年4月には、香港、台湾、マカオなどを回るアジアツアーを成功させてい る。 トウヤマ タケオ 1998年ファーストアルバム「Ground Piano」をFRDrecordsCURRENTより発売。 2001年セカンドアルバム「hello 88」をJapan Overseasより発売。 2003年サードアルバム「etudes」をJapan Overseasより発売。 ドイツの音響レーベルKaraoke-Kalkより「hello 88」がヨーロッパ発売される。 mama!milk「Galade Caras」、EGO-WRAPPIN'「merry merry」の レコーディングに参加。画家nakaban制作のアニメーション「ほうき星」に 楽曲提供。フォースアルバム「green」をRAFTMUSICより発売。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/04/14 ★2007.5.18(fri)★ アンヅシーンプレゼンツ 『 INTER PLAY 』 open 7:00pm start 8:00pm adv:2,300(1drink別) door:2,800(1drink別) 限定70名 ライブ:渡辺俊美(THE ZOOT16/TOKYO No.1 SOUL SET) DJ : 渡辺俊美(THE ZOOT16/TOKYO No.1 SOUL SET) 、竹腰康広(oops! here l go again) ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile 渡辺俊美(THE ZOOT16/TOKYO No.1 SOUL SET) ジャパニーズ・クラブシーンの波から現れ90年代を席巻したTOKYO No.1 SOUL SETのヴォーカ ル、ギター担当。DJ+MCという従来のレゲエやヒップホップユニット的な構成であったソウル セットにギター、パーカッションなどの楽器を導入し、美しいハーモニーを加え完成した絶妙のト ライアングルはバンド経験者である渡辺の功績によるところが大きい。その渡辺独自のカラーを持 つヴォーカルは各方面で定評がありかせきさいだあ≡やDJクボタタケシ、TSUCHIEなど多くの作品 やライヴに参加している。また、ソウルセットの活動休止中に並行してスタートさせたソロ活動は スライマングース、PEZなど新たな感覚を持つバンドとの交流を生み、その成果は2001年にリリー スされた渡辺監修によるコンピレーションCD『Redevelopment』(KI/OON RECORDS)のリリース へと結実する。そして更にソロ活動からもう一歩踏み込んだ形で結成されたプロジェクト、THE ZOOT16はバンドであるが渡辺の音楽的な冒険心や好奇心を反映して試みる場としての色合いを濃 くし、既にシングル、ミニ・アルバム、ライヴ・アルバムと立続けにリリースするなど精力的に活 動中である。また、これらの活動に加えてクラブDJとしても長いキャリアを持ち、現在も不定期な がら都内を始め全国のクラブ、イヴェントでプレイ中。その選曲活動の一環としてリコメンドする 『INTERPLAY』はステレオタイプな世間一般のジャズ観とは無縁の観点で選曲されており、若いリ スナーに『生活の中にジャズを』提唱するシリーズとして注目を集めている。 竹腰康広 (oops! here l go again) 1996年よりoops! here I go againというイベントを立ち上げる。その後、橋本徹(suburbia factory/cafe apres-midi)、小西康陽(readymade)、堀内隆志(cafe vivement dimanche)、曽我部 恵一(sunny day service)、松田岳二(cubisimo grafico / neil&iraiza)、山下洋(freedom suite / wack wack rhythm band)、西寺郷太(nona reeves)、梶野彰一(atelier L'APPAREIL-PHOTO)、小 林径(routine)、土岐麻子(cymbals)、次松大助(the miceteeth)、今野英明(ex.rocking time)、オク ノ修(六曜社)、友部正人、鈴木祥子、小柳帝、島津田四郎、northern bright、harfby、dois mapas他いろいろな方やバンドを迎えて続けている。05年、初めて東京でイベントを開催。こう いう人たちに協力していただいて、フリーペーパーを02年に発刊。現在2号目。01年より05 年までUSEN DH-48chで選曲を担当。04年、ハナコ・ウエストカフェで音楽のコラムを担当。 現在、写真家として活躍中。今年5月にアンヅシーンで個展を開催予定。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※完全予約制となります。予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員70名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- 2007/03/07 ★2007.3.31(sat)★ 『 THE MICETEETH 』 at &'s scene open 20:00 start 21:00 A price / 3000 yen (1drink別) ---------------------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile THE MICETEETH 1999年大阪にて日本語詞による歌ものを中心としたオリジナルスカバンドとして結成。 結成当初より一貫してライヴ、音源制作を自主的に行なっており、2001年 初の公式音源となる 7インチシングルのリリースを期に自主レーベル『tentosen』を旗上げ。2003年8月1stア ルバム「MEETING」、2004年7月2ndアルバム「Baby」、2005年6月3rdア ルバム「from RAINBOW TOWN」をリリースし、どの作品も高い評価を受けている。 2006年3月にホーンセクション4名が正式に脱退。サポートミュージシャンを迎えての新生マ イスティースによる4thアルバム「CONSTANT MUSIC2」を2006年8月にリリースし、ス カ〜ロックステディーだけに留まらない新たな世界を展開している。 ---------------------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※完全予約制となります。予約は電話、メール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員70名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン 担当:庄司 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- ★2007.3.30(fri)★ アンヅシーンプレゼンツ 『今野英明&箱(次松大助) アコースティック・ライブショー 』 at &'s scene open 19:30 start 20:00 adv:2,500(1drink別) door:3,000(1drink別) LIVE: 今野英明、箱(次松大助) DJ : 竹腰康広(oops! here l go again) ----------------------------------------------------------------- ◆Artist Profile 今野英明 ロックステディバンド「ロッキングタイム」のボーカル。 2002年トイズファクトリーよりメジャーデビュー。現在はソロアーティスト としてウクレレ片手に全国を旅している。2005年ウクレレアルバム「UKE!TIME」 初のソロアルバム「息を吸いこんで」を発表。 http://sound.jp/kongchang/ 箱 (次松大助) THE MICETEETHのボーカル次松たいすけによるピアノ弾き語りプロジェクト。 これまでに自主制作CD2枚を発表&即完売。おもに春と秋のみ活動。 http://www.miceteeth.net/ 竹腰康広 (oops! here l go again) 96年よりoops! here I go againというイベントを立ち上げ、橋本徹 (suburbia factory/cafe apres-midi)、曽我部恵一、他いろいろな方 を迎えて開催。01年より05年までUSEN DH-48chで選曲や04年、ハ ナコ・ウエストカフェで音楽のコラムを担当。現在、写真家として活 躍中。今年5月にアンヅシーンで個展を開催予定。 http://www.oops-note.com ----------------------------------------------------------------- ●申込方法 ※予約は電話とメール及び店頭での受付になります。 メール予約の際にはお名前、人数、ご連絡先を明記下さい。 定員50名になり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。 アンヅシーン e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 担当:庄司 2007/02/21 ★2007.3.24(sat)★ 『 green 』〜鮮やかな歌声〜 at &'s scene open 19:30 start 20:00 A price / 2500 yen (1drink付) ・greentea ・BREATH MARK ・MOON DID ※前売りは扱っておりません。当日のみとなります。ご了承下さいませ。 ★アンヅシーン http://www.andsshop.com/ e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- ◆ Artist Profile ● greentea 三原理歩(vo)、兼 広宣(g)、大岩 宏(b)により2001年11月結成。 同年8月に1stアルバム「カタルナ」を発売。2003年アルバム「しらばっくれる太陽」 が全国発売、 各地で話題を呼ぶ。アルバム発売を期に、深尾昌代(per)千田 剛(dr) 平田葉子(s,sax)をメンバーとして迎え、2005年の6月には3rdアルバム「白い光」を発売、 その中の楽曲が映画やCMに起用され、また着うた配信やAfternoon Teaのコンピレーション CDに収録されるなど、さらなる拡がりをみせている。現在関西でのLiveを中心に、 様々なイベントへの出演、その圧倒的なLiveパフォーマンスが話題を呼んでいる。 カテゴライズできない様々な楽曲、そこにあるほかには決してないgreenteaの世界観。 かれらの音楽は熱く、美しく、やさしく時にせつなく、様々な風景を伴い、聴く人の 心の深いところに響く。 http://greentea.com/ ● BREATH MARK BREATH MARK=二羽高次(ふたばこうじ)歌・ギター・作詞・作曲・プロデュース。 多摩美時代結成したパンティースキャンティー解散後、美術出版社経営のかたわら 96年にBREATH MARKを始動し、以後国内外多くのアーティストと共演する。 '99年“DYNAMO”でデビュー、2002年出版業を畳み音楽活動に専念。 これまで5枚のCD、1枚のアナログをリリースしている。 2002年作「太陽の人」が“TBS番組ジョン万次郎”の主題歌となる。ライブ活動は 弾き語りを始め栗原務(Little Creatures)や春野高広(Little Tempo)を中心とした セッションも精力的。また、2005年Little Tempoのバンマス土生“TICO”剛との コンビ“たけしこうじ”を始動。CLUB・カフェ・野外イベントの他に京都法念院 ・福岡住吉能楽殿・高知竹林寺・尾道妙宣寺・ルアンジェ教会・京都陶板名画の庭 など、全国で年間60本以上のライブをこなしている。 http://breathmark.com/ ●MOON DID ボーカル/太田 暁プロフィール 幼少より大学を通してピアノと声楽を学ぶ。大阪、京都等にてD'n'B DJ、レゲエ バンドのメロディカ&コーラス担当として活動。その後ギターのShimizu、ベース の右近、DJ DAICHIと共にMOON DIDを結成。作詞、作曲、ボーカルを担当。 ●(dj):Naoki Hayashi [他会場の日程] ※各会場とも open 19:30/start 20:00:A price / 2500 yen (1drink付) ●3/23(fri)京都/アバンギルド 参考HP---http://www.urbanguild.net/ ※(dj):Yoshikawa,Matsumoto(Q),Tachibana(life) ●3/25(sun)神戸/bucato cafe 参考HP---http://www.kuchikomi-kobe.com/shop.php?id=79 ※(dj):comedy(ripe),penta 2007/02/21 ★ 2007.3.10(sat) ★ 『 Kusemono LIVE ! 』 at &'s scene open 19:30〜 A price / 1,800(1drink付) ※予約はmailでのみ受付致します。 前日までに「お名前」「人数」をご明記下さい。 kusemono.from.asgl@gmail.com アンヅシーン http://www.andsshop.com/ Phone:06.6535.0480 ---------------------------------------------------------------------------- ◆ Artist Profile Kusemono(くせもの) ワークショップ型ラテン・ファンクバンド「asgl chop squad (アシガル・チョップ・スクアッド)」から飛び出したユニット 「Kusemono (くせもの)」。バンド内の「いらんことしい」 4人が手を組みました。asglの楽曲やみんなが知ってそうな曲を インストで料理します。ちょっとだけスパイスの効いたジャズ のような、ファンクのような曲をお届けします。 ・杉田 信也(Drums) 「表現とは身体的なものである」をコンセプトに活動する ワークショップ型ラテン・ファンクバンド「asgl chop squad 」 のリーダー。乙女座B型。ちなみに誕生日はマイケル・ジャクソン と同じである。 ・Michael(Guitar) 幻のユニット「MO'GEO(モジオ)」の一員として、伝説の酒場、 天王寺「きた屋」のラストライブを敢行した男。ちなみに誕生日は ジョン・レノンと同じである。 ・山中 千香士(Keyboads&Pianica) ジャズを愛する大殺界のピアニスト。ボーカルAzumiとのユニット 「Tangerine Sofa」でも活躍中。ちなみに誕生日は桂春団治と同じである。 ・山 俊介(Contora Bass) PSPを携帯する21世紀型のベーシスト。キューバ旅行で音楽に目覚めた フリを3年間し続ける男。ちなみに誕生日はドラえもんと同じである。 2007/02/20 ★2007.2.24(sat) at &'s scene★ 『Cerise a l'eau-de-vie』 〜冬の終わりに〜 “ Fate!Fate!Fate!”, Asa festoon ---------------------------------------------------------------------------- open 19:30 / start 20:00 A price / adv:2,800(w1d) door:3,000(w1d) アンヅの特選な組合せの一夜をお楽しみに! ※予約は事前に電話,mail及び店頭での受付になります。 Phone:06.6535.0480 e-mail:andsscene@earth.ocn.ne.jp http://www.andsshop.com/ ◆ Artist Profile Asa festoon 中学生の頃「唄を歌うこと」の楽しさを知ったAsa。彼女の創り出す世界観は、 ジャズ、ポップス、ロックといったジャンルの壁を軽々とクリアし、聴き手に音楽の本当の 楽しみ方を教えてくれる。またソウルフルで伸びのあるヴォーカルと、細やかな感情を 描き出す「優しく」かつ「残酷」な歌詞はリスナーの心を捉え、特に20代から30代の女性 のファンの圧倒的な支持を獲得している。Asa festoonが届ける名演は現代人の心のオアシス そのものである。 【Asa(vo)太宰百合(p)原田芳宏(st-pan)】 トウヤマ タケオ 1998年ファーストアルバム「Ground Piano」をFRDrecordsCURRENTより発売。 2001年セカンドアルバム「hello 88」をJapan Overseasより発売。 2003年サードアルバム「etudes」をJapan Overseasより発売。 ドイツの音響レーベルKaraoke-Kalkより「hello 88」がヨーロッパ発売される。 mama!milk「Galade Caras」、EGO-WRAPPIN'「merry merry」の レコーディングに参加。画家nakaban制作のアニメーション「ほうき星」に 楽曲提供。フォースアルバム「green」をRAFTMUSICより発売。 ROJO REGALO(ロホレガロ) 赤い贈り物(者)と自ら称するアコースティックキューバンバンド。 カリブ海の音楽に魅了されたパーカッショニストPyon中島(copasalvo,a million bamboo) が2006年に大阪は十三にて結成。3本の弦楽器を情熱的に絡み合わせた演奏に 表現力のある深い唄がのり溶け合いそれぞれに響きあう。欲望と人情が交差する街で 生まれた音は力強く育ちそして美しく情熱の花を咲かせている。 【Pyon中島(トレスG,Per)わく本マリの助(G.Pf)大川銃咲く(WB)荻野キョウコ(Vo)】 2007/01/17 ★2007.1.8(mon)〜3.26(mon) at &'s scene★ *1月第2週から毎週月曜日12週連続開催* 『1coin KGB』〜月曜でいいじゃんよ〜 open 19:30 / start 20:00〜 22:00〜 (2回公演となります) A price / 500yen 出演 チームKGB、朝帰りボーイズ、DJ玉置 ◆Artist Profile チームKGB シュールな世界感とブラックな笑いを武器にカフェからストリップ劇場まで幅広 い活躍をみせるサスペンスコメディ劇団。CM、映画出演、一人芝居ライブや DVDドラマも制作し、2006年9月のロングラン本公演「殺し屋たちの夏休み」 で500人を越える観客動員を記録する。 メンバーは現在幻冬舎から「悪夢のエレベーター」(1万部突破、来年ドラマ化の注目作) で作家デビューした木下半太をはじめヒノ・パチーノ、藤森 了、村上まいの4人。 公式サイトはこちら→http://www.team-kgb.com/1-coin-kgb 詳しい日程は下記参照 ↓↓↓ 1月 8日ヒノ・パチーノ 一人芝居 15日藤森 了一人芝居 22日村上まい一人芝居 29日KGBサービスデイ 2月 5日ヒノ・パチーノ 一人芝居 12日藤森 了 一人芝居 19日村上まい一人芝居 26日KGBサービスデイ 3月 5日ヒノ・パチーノ 一人芝居 12日藤森 了 一人芝居 19日村上まい 一人芝居 26日KGBサービスデイ 主催・製作 CarinDepartment、オフィスKGB 2006/11/02 ★ 2006.12.9(sat) at &'s scene ★ [『.jp』 project #01 @ &'アンヅ ] open 19:00 / start 20:00〜 A price / 2000yen (w/1d) ◆Artist Profile “ jaz'presso ” (ジャズプレッソ) トロンボーンプレイヤーでありコンポーザーである河野広明が 2005年12月大阪に結したインストclubjazzバンド「jaz'presso(ジャズプレッソ)」。 トロンボーン、フリューゲルホルン、ピアノ、ベース、ドラム、 パーカッションの6人が生み出すクールで叙情的なサウンドは、 「生音」系に新しい風を吹き込む。モード系jazzとclubjazzの融合、 ラテンミュージックの香り、 直感で感じ取る空間系サウンド。 自らの活動を「.jp」プロジェクトと称し、様々な角度から 音楽を追求し創造する。 http://www.jazpresso.jp/ “ native ” 中村智由(sax、fl)、杉丸太一(piano)、大久保健一(bass)、山下佳孝(drs) の4人編成。1999年に結成され、名古屋のストリートから活動をスタートし、 自主制作で2枚のミニアルバムを発表後、Stride/Inpartmaintより 2枚のフルアルバムをリリース。 2006年1月には、ドイツで、JanHagenkotter(INFRACom!)、 Yannick(needs)、MichaelRutten(compost)三者の主催によるイベント 「Una Mas」に出演。2006年5月には、アルバム「Intentions」から選曲、 シングルカットしたアナログEPをDMRからリリース。 2006年11月、よりオーセンティックでメモラブルな 新楽曲を揃えた待望の3rdアルバム「upstairs」をリリース。 アコースティックジャズを基盤としたクールでスタイリッシュなサウンドを展開し、 その独特のグルーブ感覚とカラフルな楽曲スタイルは、日本のnu Jazzアーチストの 先駆けとして、ジャズ/クラブの両シーンにおいて、国内外から大きな注目を集めている。 http://www.cnative.com/ 2006/09/27 ★ 2006.10.13(fri) at &'s scene ★ ☆ Deli show ☆ open /start 20:00 A price / 2500yen ( food + 1d ) ◆Artist Profile “ Rojo Regalo(ロホ レガロ)” 赤い贈りもの(者)の意味をもつロホレガロ カリブ海の音楽に魅了されたパーカショニスト Phon中島(copa salvo, a million bamboo)が 地元大阪は十三でアコースティックキューバンバンド を結成ラティーノ達はPhon中島(トレスG,Per) わく本マリの助(G,Pf)大川銃咲く(WB) ボーカルに荻野キョウコ の4人組 おいしいお酒を飲みましょう “ トウヤマ タケオ ” ●1998年 ファーストアルバム『Ground Piano』を半野善弘主催の FRD records CURRENTレーベルより発売。 360°recordsのコンピレーションアルバム『circuits brasieiros 2』に参加。 ●1999年 FRD records CURRENTのコンピレーションアルバム 『CURRENT COMPOSITION 1』に参加。 MIDI CREATEより発売されたCHAP CHIMES『ガセカセット』の レコーディングに参加。 ●2001年 セカンドアルバム『hello 88』をJapan Overseasより発売。 ●2003年 サードアルバム『etudes』をJapan Overseasより発売。 ドイツの音響レーベルKaraoke-Kalkより『hello 88』がヨーロッパ発売される。 mama!milk『Gala de Caras』のレコーディングに参加。 ●2004年 EGO-WRAPPIN'『merry merry』のレコーディングに参加。 画家nakaban制作のアニメーション『ほうき星』に楽曲提供。 フォースアルバム『green』をRAFTMUSICより発売。 2006/09/14 ★2006.10.15(sun)★ 『 " TAO " 大阪 LIVE TOUR 』 open 18:30 start 19:00〜,21:00〜 door : 2000yen ◆ Artist Profile ” TAO ” 2006年初め、梶山トシ(vocals, African drums, persuccsions)と永田ホセ(gut guitar) の2人で活動を開始。その後“TAO”(Tokyo Acoustic Organization)と名乗る。 「TAO」とは、中国語で“道”のことであり、『老荘思想』(Taoism)のタオである。 そのTaoismによる“道”とは、「万物が本来自然より授かったあるべき正しい方向」であり、 そのような音世界を目指す。Jazzをベースとしながらも、様々なジャンルのものを取り込んで、 通常のDuoの枠を越えた独自の世界を奏でることを目指す。 2006年秋ミニアルバムをリリース予定。 ー 梶山トシ ー (vocals, percussions, songwriting) 大阪生まれ。 東京にてJazzを歌い始める。1989年にNew Yorkに渡って以来、 多くのクラブや「Asian American Heritage Festival」, 「Brooklyn Cherry Blossom Festival」等のフェスティヴァルにも出演。 作詞作曲も手掛け、Jazz/Blues/R&B/Funk/Pops/Afirican/Brazilian/ 日本の音楽 等を取り入れた独特の楽曲を生み出す。そしてバンドを結成し Jazzと自作曲の両方を演奏。また、パーカッション (Djembe, Shekere etc) を演奏しバンドやダンサーと共演。2002年、日本へ演奏基盤を移すべく帰国。 日本ではこれまで、 東京「B Flat」,「BASH!」,「Birdland」,「GH9」,「J」,「Satin Doll」、 大阪「Mister Kelly's」,「Flamingo the Arusha」等に出演。 世界の文化・音楽のるつぼであるNew Yorkで体験した多様性の影響を生かした 独自のJazz感覚とレイドバックしたグルーヴ感を持った音楽の展開を目指す。 そして、歌詞の内容もさることながら、“声”(響き)自体にメッセージを 込めることを追求している。また、十数年に及ぶNew York滞在における日本感覚の 再確認もこれからの活動において重要な要素になると思われる。 現在はJazz系の曲とオリジナル曲を歌い、バンドやこのDuo Unit『TAO』等で活動中。 * 2005年、第24回浅草ジャズ・コンテスト/ボーカル部門でグランプリ獲得 ホームページ:http://www.geocities.jp/toshi_kajiyama/ ー 永田ホセ ー (guitar) 宮崎県出身。九州/福岡で7年音楽活動の後、1992年渡米。 ニューヨークにて、housebandのレギュラー・メンバーでの様々な 演奏活動を行い、多種多様な音楽を体験・体感する。当地でギターを ダニエル・コンバース、Jazzモービルの講師も勤めるテッド・ダンパーに師事。 自分のタッチ・音色・グルーブを含むオリジナルなスタイルの追究に目覚め、 また日本人としての美的感覚の洗練も目指し出す。1996年、帰国。 「Jazz Life/第一回ジャズギターコンペティション 優秀賞」を受賞。 その後上京し、現在首都圏を中心にフリーランスのギタープレイヤーとして活動中。 アコースティックなスタイルを基として、ジャズ/ボサノヴァ/ブルース/カントリー /カンツォーネなど、ジャンルにこだわらず “JOSE”(ホセ)独自のサウンドを生み出している。 「横浜ジャズプロムナード/コンペティション 2005」本選出場 2006/09/13 ★2006.10.20(fri) at &'s scene★ 『 F.I.B JOURNAL LIVE TOUR '06 』 open 21:00 start 22:00 adv, 2000yen (w/1d) / door, 2500yen (w/1d) ◆ Artist Profile “F.I.B JOURNAL” 元noise on trashの山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズ プロジェクトヴィジュアルファッション誌”commons&sense”との共同テーマ企画 で制作、パッケージ販売されたシングル”OTHER SIDE JOURNAL”が話題に。 2003年10月には1st Album ”F.I.B HEADLINE”を発売。 2005年からはEgo wrappin’のサポートベーシストとして活躍する真船勝博に phatやpercussion sessionでの活動を経由し、現在も様々なセッションで活躍する ドラマー沼直也が正式加入し、ストリートセッションに対応するトリオ編成に。 コントラバスの低音にプリミティブなドラム、その上に声が絡らむ、 現代版のビート音楽。ライブは圧巻。2006年3月には2nd Album ”ROUTINE4229” が発売され、各方面から高評価を得ている。 またF.I.B JOURNALとは偽装報道、嘘日報の意味を持つ。 F.I.B JOURNAL Info Blog http://fib-journal.weblogs.jp/ 2003 1st Album F.I.B HEADLINE 2006 2nd Album ROUTINE4229 --------------------------------- 山崎円城(madoki yamasaki)詩人・音楽家 1970年川崎デルタ生まれ 幼少期、ゴミ捨て場に落ちていたエアオルガンを拾ったのを機に独学で作曲を始める。 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より、渋谷や横浜の路上でバンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、 幾度かのメンバーチェンジを得てNOISE ON TRASHに。 以後、NOISE ON TRASHのVo+Gとして数々の作品を発表する。 1997年フリースタイルのリーディングイベント"BOOKWORM"を主催。 2002年京都在住のアコーディオンとウッドベースのデュオ mama!milkとの共作アルバム"meets madoki yamasaki"を発表、好評を得る。 2003年自身のソロプロジェクトとしてF.I.B JOURNALを始動させる。 2005年WBの真船勝博とDrの沼直也が正式加入。VO+G、WB、Drのトリオバンドに。 F.I.B JOURNALとしては、2003年にアルバム"F.I.B HEADLINE"、 2006年に"ROUTINE4229"を発表している。 http://madoki-yamasaki.weblogs.jp/ --------------------------------- 沼直也(naoya numa)ドラム 山口県出身。14歳より独学でドラムを始め、高校卒業後ジャズドラマー ・ジョージ大塚氏に師事。その傍ら音楽専門学校に通い、アメリカ留学の後 1998年友人のサックスプレーヤー藤原大輔とストリートバンド「Phat」結成。 2002年に東芝EMI blue noteレーベルよりメジャーデヴュー。 二枚のアルバムと一枚のマキシシングルを発表の後解散。その後、ストリート ライブをメインに打楽器だけのセッションを行ったり、スタジオワーク やライブサポートなど幅広く活動。現在、加藤登紀子のレコーディング・ツアー サポート、桑山哲也のレコーディングに参加。 --------------------------------- 真船勝博(katsuhiro mafune)ベース 1977年大阪生まれ。高校の頃からベースを始め、大学ではJAZZ研に入り 本格的に音楽活動を開始する。1999年から現在までエゴラッピンのサポート をしつつ、高鈴・大山百合香・ASA FESTOON等、様々なアーティストの ライブ・レコーディングに参加。 |
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